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指導内容・パターン

数理教育研究会では皆様のご要望に合わせ様々カリキュラムをご提供します。
1校舎50名の少数の生徒募集で、質の高い指導を行います。
以下は指導パターンのご紹介です。

系統授業

1対1の指導各学年で履修すべき内容を、体系的に効率よく学びます。
生徒と講師が1対1で指導することで疑問点を生むことなく、集団授業に比べ2から4倍程度のスピードで進むことができます。
解法パターンの暗記だけでは終わらせません。効果的な先取り学習などにも適しています。

大手進学塾の補強

「同じ教材で同じ授業を受け同じように宿題をしているはずなのに成績が違う」お子様がこのような状況にあるご家庭は多いでしょう。
集団授業だけでは多数のなかに埋もれて個々の生徒の理解度と進度状況はなかなかつかみきれないことも多いです。
生徒一人一人に合わせて内容を整理・補強することで、定着度を高めます。
そうすることで、生徒の苦手意識を取り去り、学習意欲を高め、合格力アップへとつなげます。

質問を受け、疑問を解消

大量の宿題から生まれる大量の質問。
もちろん質問を安易に解消するだけでは力はつきませんが、逆に、しっかり考えた上でまだ残る疑問を解消しないままでは、実力は充分に伸びず、また、勉強に対する達成感が生まれません。
それでは、生徒の学習意欲もそがれてしまいます。
数理教育研究会では、ベテラン講師が一般的な解法はもちろん、時には鮮やかな別解や補助問題、背景知識を示すことで、学習効果を極限まで高めます。

その他、様々なご要望に真摯に対応します。是非皆様のお考えをお聞かせください。