数理教育研究会

進路(大学受験)

中学受験に合格した後も、教えてもらうことは可能性ですか?

中高一貫校に進学後引き続き通塾される方も相当数おられます。数学、物理、化学、英語などの対応が基本的に可能です。

授業だけでなく、その他の時間のフォローはどうなっていますか?

講師の手が空いている場合、質問受け、補助問題の提供、採点などを行います。

公立中高一貫校対策もしてくれるのでしょうか?

地域によっては公立中高一貫校が沢山ありますね。塾生としてはまだまだ多数派ではありませんが、指導経験はございます。原則一対一の個別指導ですので、どのようなご希望にも対応していますので、もちろんさせていただきます。ぜひご相談ください。

12月に入ったら気をつけないといけないことはなんですか?

体調管理とメンタルの維持。そして最後のツメですね。

授業を見学することができますか?

もちろんできます。事前にご連絡いただけますと見学できる広いお席に案内いたします。ぜひご見学くださいませ。

 

x,yなど文字を置いて方程式や連立方程式をたてて解いたら減点されますか?

一般的には減点されませんが、学校によっては異なるかもしれませんので、学校に説明会などで問い合わせる(または塾が情報をまとめておいてくれていることもあります)

他の塾(大手塾)の勉強のやり方も相談していいのでしょうか?

何らかの集団塾に所属されている方も多いので、その塾の勉強に関してのご相談は多数お受けしています。集団塾は個々の生徒にフィットした授業や宿題、課題のチェックはもともとできない仕組みになっていますから、その隙間を埋める役割を個別指導塾である当塾が担わせていただくことがとても多いです。むしろ得意とするところなのでご遠慮なくご相談ください。

学校の教育方針を具体的に理解するには説明会などでどんな質問をすればいいですか

お知りになりたいことを予め具体的に考えておいて聞かれるとよいでしょう。

小学6年生から中学受験を目指すのが遅いですか

生徒の能力、今までの基礎学力、これからの努力、志望校の難易度などによります。

関西では3科目受験が増えていますが、社会科を取らなくても後々困ることはありませんか?

男子の場合ほぼ3科で受験可能ですね。女子はそうではない学校もまだあります。常識がないのではないか?という不安はさておき、受験に関しては大学入試において文系に進む場合主に必要となりますが、その時にやれば済むことです。

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