数理教育研究会

受験に関する質問

中学受験に合格した後も、教えてもらうことは可能性ですか?

中高一貫校に進学後引き続き通塾される方も相当数おられます。数学、物理、化学、英語などの対応が基本的に可能です。

合否判定、実力テスト、志望校別判定テストなど、どのように活用すれば良いですか?

判定テストは次の2点のために使います。
1.志望校合格可能性を測る。
2.弱点発見とその補強

1年でどれくらい成績あがりますか

人に寄ります(今までの勉強履歴とこれからどれだけ勉強できるかによる)。ともに頑張りましょう!

わからないところまで戻って指導してくれますか?

まさにそれこそが私どもの存在意義と考えます。何がわからないのかを突き詰めていき、必ず「解った!」と思ってもらえるように指導しています。

中学受験では算数に差が付きやすいと言いますが、どのくらい違うのですか?

受験は偏差値ではなく粗点で合否が決まります。受験者平均と号k作者平均を比較した場合、満点が同じならば一般に算数は国語の倍は差がつくことが多いです。各学校の過去の入試のデータを見てみてください。

学校の授業が予備校のようだったり、補習が多かったりするような大学受験勉強の面倒見のよい学校は子供に負担が大きいでしょうか?

最難関大学に入学するのに必要な勉強はだいたい決まっています。それを学校中心でするか、塾や予備校中心でするかの違いです。学校だから負担が大きいということはないように思われます。

公立中高一貫校と私立と入学試験の対策は違うものですか

私立最難関校と公立中高一貫校の間ではかなり異なります。

授業を見学することができますか?

もちろんできます。事前にご連絡いただけますと見学できる広いお席に案内いたします。ぜひご見学くださいませ。

 

志望校だけでなく、検討しておいたほうがいい中学校の情報も教えていただけますか?

志望校を絞る前の段階でまずは他校の情報もお話しすることになります。加えて、併願校についてもそして、併願パターンなどについても、ご家庭のニーズ、事情に合わせてアドバイス差し上げることができると思います。

算数と数学は違うようですが、数学についていくには算数をしっかりさせておいた方がいいですか?

一般的には算数の成績と数学の成績は結構リンクしているといえましょう。

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