数理教育研究会

受験に関する質問

間違えた時は消しゴムで消さずに残して置いた方がいいですか?

間違えを分析することが成績向上の近道です。そのための材料は消し去るべきではありません。

願書はどのようにとりよせたらいですか?

学校の説明会で配布される(有料または無料)、郵送で学校から取り寄せ、塾を通じて配布等学校によっていろいろなパターンがあります。

受験会場に下見に行った方がいいですか

一般的にはよいといえましょう。

小学6年生から中学受験を目指すのが遅いですか

生徒の能力、今までの基礎学力、これからの努力、志望校の難易度などによります。

1対1ですか?2対1ですか?

両方ございます。それぞれにメリットデメリットがございますのでご相談いただければと思います。

中学受験に合格した後も、教えてもらうことは可能性ですか?

中高一貫校に進学後引き続き通塾される方も相当数おられます。数学、物理、化学、英語などの対応が基本的に可能です。

インフルエンザ対策はどうしたらいいですか

手洗い、十分な休養(睡眠)、予防接種、うがいでしょうか。

子どもをやる気にさせてくれますか?

お子様のキャラクターによりかかる時間や手間は異なりますが、たいていの場合ヤル気を高めることはできると考えています。

当塾は、算数・理科嫌いの子どもから、灘中1位・算数・理科満点合格を目指す子どもまで、幅広く対応しています。

お子様との信頼関係を築き、理解する喜びに気づかせることから始めることになると思います。

学校の授業が予備校のようだったり、補習が多かったりするような大学受験勉強の面倒見のよい学校は子供に負担が大きいでしょうか?

最難関大学に入学するのに必要な勉強はだいたい決まっています。それを学校中心でするか、塾や予備校中心でするかの違いです。学校だから負担が大きいということはないように思われます。

子供の学習計画をうまく作成する自信がありません。相談にはどのくらい応じていただけるのでしょうか?

基本的にいくらでも相談させていただきます。学習計画はとても大切です。集団塾に通われている場合は基本的にはその塾の勉強をベースにして弱点補強や特別な志望校対策などを考えればよいですが、そうでない場合は計画を立てるのは特に大変です。作成に関しても全面的にサポートさせていただきます。

 

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