数理教育研究会

受験に関する質問

自信がないと答えを記入しませんテストでは空欄では絶対に得点が与えられません。何かしらの答えを書くのが実戦的です。

テストでは空欄では絶対に得点が与えられません。何かしらの答えを書くのが実戦的です。

小学6年生から中学受験を目指すのが遅いですか

生徒の能力、今までの基礎学力、これからの努力、志望校の難易度などによります。

いじめに対してどんな対応、対策をとっている学校がおすすめでしょうか

いじめを根絶することは困難でしょうから、いじめがあった際に真摯に対応し、情報を開示してくださる体制のある学校がよいでしょう。

入試当日、受験会場で不安になりそうです。激励などは来てくれますか?

職員数の範囲内でできる限りの激励を行います。

他の塾(大手塾)の勉強のやり方も相談していいのでしょうか?

何らかの集団塾に所属されている方も多いので、その塾の勉強に関してのご相談は多数お受けしています。集団塾は個々の生徒にフィットした授業や宿題、課題のチェックはもともとできない仕組みになっていますから、その隙間を埋める役割を個別指導塾である当塾が担わせていただくことがとても多いです。むしろ得意とするところなのでご遠慮なくご相談ください。

外で体を動かすのが好きです。勉強とどうバランスをとれば良いですか?

受験学年になったら、疲労が残らない程度に適度にするとよいでしょう。

最難関校の受験には幼児教育、早期教育が必要ですか

役に立つもの、役に立たないもの、害のあるもの等、いろいろあると思われますので、直接お問い合わせいただければと思います。

志望校はどのように決めたらいいですか

生徒の学力、入学に必要な偏差値、大学進学実績、学校の校風、立地などを総合的に判断するとよいでしょう。

効果が上がるように受講するには、どんな準備や質問をすればいいですか?

個別指導には様々な利用法や効果がありますが、お勧めなのはあらかじめ相当数の問題を自分で解いておき(解ききれなくても構わないのでじっくり考え悩んでおく)質問するとよい効果があります。

合否判定、実力テスト、志望校別判定テストなど、どのように活用すれば良いですか?

判定テストは次の2点のために使います。
1.志望校合格可能性を測る。
2.弱点発見とその補強

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